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おつかれです

 投稿者:batako  投稿日:2008年 2月 6日(水)23時52分5秒
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  今日は練習相手になってもらって助かりました。
シーズンが近くなってきたので、そろそろ短距離モードに切り替えましょう。
切れのある走りには切れのある体から…ということでまずは脱メタボから。
 
 

萌え~

 投稿者:ピーマン  投稿日:2008年 2月 6日(水)22時49分44秒
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  いやいや今日は お疲れ様でした~
まさか荻野で会うとは また萌えましょう~
 

参考になれば

 投稿者:batako  投稿日:2007年 1月15日(月)00時38分38秒
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  良いですな。
人の言葉はいろいろな表現方法があるので、時に誤解や混乱を招くことが予想されますが、
自分の中での考えが確立されていれば、それらの言葉は同じ意味であってもいろいろな表現の一つであるということに気がつくでしょう。
まずはなぜそのような指摘を受けるのかという原因を自分で探すことが一番早いと思います。
よーく自分自身と会話をしてください。

その前に試合も近いので、自分の役割を果たすことが大事ですな。
 

m(_ _)m

 投稿者:ニシグチメール  投稿日:2007年 1月14日(日)18時24分28秒
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  詳細な回答ありがとうございます。
ただ・・・T村さんから「股関節が使えてない」、W辺さんから「足が外に流れてる」と指摘を受けるなど、多くの人からそれぞれにアドバイスをもらっていて只今頭の中がパニック状態です。
少し時間をかけて処理し、もう一度伺わせていただきます。
市町村対抗駅伝のメンバーに入っているので、故障しない体を作りつつ走れる体も作らないといけないので、焦らず急いでいる現況です。
 

回答です

 投稿者:batako  投稿日:2007年 1月13日(土)19時19分41秒
返信・引用
  押すイメージとは極端に言えば足首を伸ばして蹴らないことです。
ちなみに私の場合は地面に乗るとか地面からの反発を受けるというイメージです。
まあ、地面を叩くと言って伝わる人もいますが、それは人それぞれですから。
足首は常にロックしたままですとやふくらはぎに常にストレスを与えてしまいますので足首をロックするのはもちろん接地の時だけです。
接地の時に足首をロックするというイメージは、縄跳びで地面スレスレで細かくジャンプするときのイメージなんかはどうですかね?
接地の時以外はリラックスできるし、ロックしたままだと前述のとおりふくらはぎが張ってしまいます。

まず考え方として押さえておかなければいけないのは、走りのなかでスピードが生まれているのは、地面に足が接地している時だけであって、体が空中に浮いているときはスピードはゼロです。
接地時間を短くする視点は間違ってはいませんが、速く走れる人ほどその僅かな時間の中で(軸足に)長く乗っています。
「長く乗る」ということは「長く地面を押す」→「体が移動する距離が長くなる」ということです。
仮に同じピッチの人同士で走った場合でも軸足に長く乗れる人の方が速く走ることができます。

ニシグチ君の場合は接地によって生まれる反発は膝や足首で処理をされていた(膝により反発を半ば緩衝していた)ため、股関節の伸展が伴わない動作になっているように見られます。
そのため、接地から次の接地までの移動距離は短く、また地面の反発は前ではなく上に向いているため飛び跳ねてしまっているという動作が走りに表れています。
ハムストリングスよりふくらはぎやアキレス腱に故障を抱えるのはそのせいかとも見て取れます。

後ろに大きく回る走りというのは軸足が地面から離れた後に足を自分で引き戻そうとしたり、自分で膝下を折りたたもうとする意識があるからそのような走りがイメージされるのではないでしょうか?
リラックスしていれば軸足は接地後には素直に折りたたまれ前に返ってくるはずです。
地面を長く押して走りが大きく見えるのと、足が流れているので走りが大きくなってしまうのは全く違いますのでご注意を。

では、これから飲みに行くので意見があれば回答はまた明日です。
 

先生 質問です

 投稿者:ニシグチメール  投稿日:2007年 1月12日(金)22時28分2秒
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  好きこそ・・・の中で「蹴る走りは足首を使って自らの力で蹴りだす」とありますが、『押す』イメージの中で足首はどんな状態にあるのでしょうか??
今日3時間ほどウォーキングをしてきまして、途中ふと「足首がロックされている」ことに気づいたんですね。いつからか『接地時間を短く』することを意識していたので、足首を伸ばす動作を省き、常に足首をロックしたまま(完全にロックしたままはありえないのですが)いたんですね。そこをフッとリラックスさせてみたら、だいぶ足首に力が入っていたことに気づきました。先生の言う「長く乗る」ことにつながるのかな??と思いつつ、昔の、今よりさらに後に大きく廻る走りになるのではないかと不安です。
どうなんじゃろ??
 

おお~っ

 投稿者:batako  投稿日:2006年 9月25日(月)23時54分43秒
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  お疲れさまでした!
天気の良い穂高を歩くと眺めも良く達成感もひとしおですね。
また穂高だけでなく縦走は往復するとその山の奥深さが分かりますね。

私の場合は二日目に西穂への到着時間を予定より遅くし、奥穂で御来光を拝んでから前穂を往復し
ました。(この時の記録はまだ完成していませんが、「穂高縦走案内」にある穂高の詳細図の写真
は前穂山頂からのものです。穂高・表銀座の展望台である前穂の山頂には一度は立つ価値は十分に
あります。)

今シーズンの北アルプスには残雪が多かったですね。私も後立山へも足を運ぼうと思いましたが、
涼しくなった今でも午後はガスっているみたいなので諦めることにしました。

掲示板のみのお付き合いではありますが、このように報告してもらい元気な様子が分かるとこちらもうれしいですし、励みになります。
お互い元気に安全で楽しい山行を今後も続けていきましょう。

季節としてはそろそろ終盤へ向かっていますが、今年は涸沢に紅葉を見に行ってみたいです。
この紅葉のを眺めながら食べる涸沢ヒュッテのおでんはマジで最高です!

それではまた「山」でお会いしましょう。
 

こちらも西~奥往復完

 投稿者:TT  投稿日:2006年 9月25日(月)23時05分22秒
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  というわけで、9/22(金)~23(土)で行ってきました。初日は西穂への道中から
ガスってしまい、展望はきかず(最後の馬の背でまた、晴れてきたけど)。
がしかし、翌日はばっちり晴れ。すんばらしい眺めを楽しみながら、ヘラヘラ笑って
縦走を楽しんできました。文句なく今年ベストの山行になり、感激です(難易度も今年
最高だけど、あのコースを往復するってことで、おバカ度も最高(笑))。
ま、お互い無事で天気にも恵まれ、よかったですよね。欲を言えば、2日目の前座に
前穂をトッピングしたかったけど、体力/時間を考えるとしょうがないか。
ではまたどこかでお会いしましょう。ちなみに、夏休みは燕岳~槍ヶ岳往復と、鹿島
槍ヶ岳~五竜岳往復をこなしていました。どちらも往復、やっぱアホですな。
 

ごぶさたです

 投稿者:batako  投稿日:2006年 9月17日(日)00時05分47秒
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  2日は結局中止となりました。
23日は出席ですかね?
そうしたらその時にでも飲みましょう・・・人の祝いの席ですが。
リンクはまあそのうちにでも。
 

お久~!

 投稿者:おばQ  投稿日:2006年 9月16日(土)07時11分43秒
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  9月2日は参加できなくて残念でした。
市総体だったのでご勘弁ください。ちなみに男女総合優勝でした!
さて、今朝AFACのHPを見つけました。
相互リンクしないの??
 
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