teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
  2. 返信ありがとう(0)
  3. 返信ありがとう(0)
  4. 返信ありがとう(0)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


中絶薬ru486通販ru486.jp

 投稿者:中絶薬ru486通販ru486.jp  投稿日:2016年11月 3日(木)16時34分53秒
返信・引用
  中絶薬ru486通販ru486.jp
http://www.ru486.jp/

http://www.ru486.jp/

 
 

どうして切歯で呼吸困難?:2

 投稿者:ムースのお母さん  投稿日:2015年 8月20日(木)18時18分23秒
返信・引用
  翌日(8月2日)、そのJAHA認定病院受付開始と同時に電話を入れ予約を取ってムースを連れて行きました。その時には、鼻水は落ち着いていましたが、呼吸がおかしく口を開けて呼吸するような仕草があり、もう私は必死でした。病院についてすぐに例の担当獣医師が診察をしてくれました。自宅での呼吸のおかしさを説明した上で、お腹の触診がありましたが相変わらずガスはそれほどでもない。。ということ。結局、切歯の後もムースは好物のイタリアンライグラスもペレットも生野菜も水も何も手をつけなかったので、もっとお腹は張っているのではないか?と素人ながら思ったのですが。そうこうするうちに、ムースがいきなりパニック状態に陥り暴れだし、
担当獣医師は慌てて捕まえてムースを酸素吸入のバスケットに入れました。しばらくそのまま
様子を見ていたのですが、担当獣医師の判断で、ムースはICUのあるクリニカルルームの中の
酸素吸入が出来るケージに移されました。私も夫もそのクリニカルルームに一緒についていき、
ムースの一挙一動を観察しましたが、とにかく苦しいのか、顔を上の方へあげて口を開けて喘ぐ事が何度もありました。10時から2時に病院を出るまでの、クリニカルルームでの冷え冷えとした時間。でも、まだ生きているムースといられた幸せな時間だったんだ、と今は思います。それから、担当獣医師がムースは本来なら、病院にいて強制給餌や点滴などを継続的に受けなくてはいけない状態だけれど、それよりも今は病院にいるストレスに負けてしまう方が危険。なので、帰宅して下さいと言われ、酸素吸入装置もない自宅へ帰宅するも、キャリーから出して息子の膝の上でホッとするかのように見えたムースがまたいきなり大暴走を始め、暴れだしケージに戻すのが一苦労な上に鼻からの液体?粘液?がドバドバ出だし絶えず拭かないとふさがってしまうような感じでした。とりあえず、ムースはケージに戻り落ち着いたかのように見えたので、息子にムースの介護を頼み私と夫はムースともう一羽のうさぎ(うちは多頭飼いです)のために生野菜を買いに急いで出かけたのですが、その道中で息子からムースが亡くなったと電話が入り急いで帰宅。走っている格好のままムースは絶命。息子によると、突然ムースはケージの中を走り回りだし、あちこちに激突し骨折までしても暴走をやめず最後は、ケージの隅っこにぶつかってそのまま亡くなりました。

どうして、食欲不振だったから病院に行ったら最後は呼吸困難で暴れて(恐らく)死んでしまうのでしょうか。今でも、あの時お腹の内科処置を優先させなかった自分を責め苛んでいますが、
それと同時にあの担当獣医師が、麻酔から覚めてまだものの10分たったかどうかのムースに
強制給餌を行った処置が適切だったのか、にも疑問を感じています。
正直、担当獣医師を恨む気持ちはありますが、恨んでもムースは帰ってきません。
このJAHA認定の病院ではなくかかりつけ医のところに行っていたら違う結果だったのかも。。
とも思いますが、かかりつけ医のところで、ムースは毛球症で3月から6月までずっと
通院してなかなか良くならなかったので、どこか私の中に不信感があったのも
事実です。

ムースと一番仲が良かった息子のたっての頼みで、まだムースが亡くなってから
四十九日にもならないのに、新しい子をおむかえしました。先住の子が♂なので、
新しい子は♀にしました。先住の子にもムースにも去勢はしてあるので
あかちゃんが産まれる事はないのですが、新しい子が性欲に身を焦がして
ストレス系の病気になるとかわいそうなので、避妊手術はしたい考えです。
でも、今回のムースへの麻酔の件、それとこちらのサイトへの
皆さんの書き込みの内容、などを考え合わせると、とても
お気楽に、「じゃあ、避妊しよっかあ」なんて考えられず、
少なくとも、この子の体調の良い時にしてあげたい、、、
と考えています。

あと、今回のムースの件で、身勝手かもしれませんが
少なからず獣医師不信になりがちなので、
先ずは信用出来る獣医師さんを探したいと思いますが、
でも、本当に信頼出来るかどうかは、自分の愛する子を
任せてからでしかわからない、、なんて
皮肉だな、と皆さんもお思いになりませんか?
それくらい、信頼出来る獣医師さんをみつけるのは
難しいと思います。

長文失礼致しました。
皆様のうさちゃんが、虹の橋で元気に
していますように。

 

どうして切歯で呼吸困難?:1

 投稿者:ムースのお母さん  投稿日:2015年 8月20日(木)17時23分15秒
返信・引用
  8月2日にムース(♂)は一歳四か月で亡くなりました。一日前からペレットも牧草も手をつけず、口をもぐもぐさせ時々ガシガシする音が歯からしたのが気になり8月1日に、以前お世話になった事のあるJAHA認定の病院へ行ったのですが、よだれの多さは指摘されましたが、レントゲンの結果胃腸はそれほどガスで張っていない、、という説明を受けました。その際に、口の中も診てもらったのですが、口の中に望遠鏡(?)のようなものを突っ込んでみても、レントゲンで歯の部分を見ても異常はなく、これ以上の精査をするのなら、麻酔をかけて診る必要がある。
今日は、お腹の内科的処置だけにして、歯は翌日にかかりつけの病院で診てもらう事も可能だし、本日、歯の麻酔を使っての精査を行う事も可能だし、どうしますか?と選択をせまられとても悩みました。でも、お腹のガスの張り具合がそれほどではないのなら、どのみちこのままでは何も食べられないだろうし、このガシガシギリギリいう嫌な音は何かある。。と感じていたので、夫とも相談しましたが、歯の麻酔を使っての精査をお願いしました。今、考えると、私は焦っていたのかもしれません。もし、麻酔を使わなければムースはまだ元気だったのでは?と考えると書いていて涙が出てきます。そして、結果、奥歯の下側が伸びすぎて頬の内側に刺さり
潰瘍になってしまっていたので、削った、、ということで、削った部分の画像なども見せて頂きました。ムースは麻酔から、その担当獣医師が驚くほど速く目覚め、私はその時とてもホッとしました。そして、5分から10分程度、バスケットの中で酸素吸入をムースは受けた後、担当獣医師はムースをバスケットから取り出し強制給餌(薬)を一本口からしたところ、チアノーゼというんでしょうか、、ムースの顔色が悪くなり投薬3本を準備してあったのですが、結局、その最初の一本だけで、これ以上はやめておいた方がいいでしょう。。という事になり、さらに酸素吸入を受けてムースと一緒に帰宅しました。でも、帰宅して間もなく、ムースは病院で担当獣医師に注入された薬と同じ色の液体を鼻からドバ―と出し、苦しみ出しました。それに歯のゴリゴリいう音もまだそのままのようでした。落ち着いたのは朝の4時頃です。(長いので2に続きます)
 

もこちゃんごめんなさい

 投稿者:もこちゃんのまま  投稿日:2015年 7月14日(火)00時49分1秒
返信・引用
  何も分からすネットで女の子は避妊手術するべきだと
知って避妊手術、3才でやらなくても良かった胃の開腹手術、あんな小さな体に2回もメスを入れてしまって
一ヶ月後には結局餓死させられて、本当に可哀想なことをしてしまった。
とんでもないことをしてしまった。
こんな事になるなら初めから何もしないでありのままで生きさせてあげるべきだった。
今でも毎日胸が苦しくて苦しくてたまらなくなる。
 

明日来る子のために

 投稿者:からんころん  投稿日:2014年12月12日(金)10時04分1秒
返信・引用
  新米のうさママ(予定)です。
明日、息子と一緒に女の子のうさちゃんをお迎えに行く予定です。
うさちゃんの購入を決めてから、うさちゃん用育児書?みたいなものを読んだり、迎える支度をしたり、食べられる野菜を暗記したり・・忙しくしています。
そして、こちらを知りました。

購入を決めた際、避妊はお考えですか?と問われ、とっさに考えてますと答えました。
そのうさぎ専門店の方は、避妊は考えなくてもいいと思いますよ・・とおっしゃってました。

初めはよく意味が分からなかったのですが、こちらに来てさまざまな事例を読ませていただきその意味がわかりました。

みなさまのうさちゃんへの心の中の苦しみ叫びが伝わり、まだお迎えもしていないのに死を考え涙があふれました。死は避けられないことだとは思いますがその迎え方によりこんなにも苦しくさせるものだということを知ることができました。

そして私は今、避妊手術をするかしないかを悩んでいます。
病気も運命と思い受け入れることが最善か、予防医療との観点からリスクを押して手術を受けることがよいのか。
なによりもあの小さくかわいい子に何と言って手術室に送り出せばいいのか・・
でも、子宮がんで苦しんでいる様子もつらくて見ていられないだろうし。
うさぎさんの立場からすれば、病気で逝くなら自然と考えられるのかとも思いますが、母としては長く生きてもらいたいという気持ちが入ってしまいます。
これが実際にわが子であったなら、やはり予防医療に走るでしょうし。
難しいです。

それと避妊によって亡くなってしまう確率ですが、術中死のみで表しているのか手術後24時間以内でなのか・・どういう基準なのでしょうか。。わかる方がいらしたら教えていただけるとありがたいです。

もし、成功確率が術中死のみを除いた数字で表されていたとしたら・・・合併症での死亡や手術後1Week以内にまで広げたらもしやとてつもない数字になるのではないかとも思ってしまいました。(素人考えですが)

明日、我が家に娘が来ます。かわいいだけじゃだめなんですよね。
みなさまの体験をしっかりと心に刻んで考えたいと思います。
 

低血糖、衰弱、餓死

 投稿者:もこちゃんのママー  投稿日:2014年 8月14日(木)00時19分55秒
返信・引用
  一歳の時よら爪切り、避妊の手術、亡くなる二ヶ月前にはペレットが詰まり開腹手術を勧められ、
手術しない方向でともう一人の獣医は言っていたのに手術しないと命が危ないと院長言われたので開腹手術

術後体重一キロにガリガリに痩せたので、今まで以上にペレット40グラムを食べさせる指導を受けたので食べさせ、結局また食欲が落ち、うんちは小さいながらも出ていたのに、お腹の物を溶かす注射に3日間通うよう言われ、絶食3日目には体が軽くなり跳ね回っていたのに、食べさせてたらガスが溜まる!!
また手術はしたくないしね!!と言われ、さらにその日から絶食でお腹の物を溶かす入院を勧められ入院3日間、結局慌てて返されたが完全に首が垂れてヨタヨタ足がもつれて死にました…
本来なら後3日間はこの絶食治療をやる価値があると
電話で言われていたんです。

うさぎにあまりにも無知な私は全て院長の言うことを鵜呑みにしていました…

うさぎを結構診ている病院です
アメブロなどのうさぎ飼いさんにも好評だったんです

なのに私のうさぎにはどうしてこんな無理な治療を
したのか本当に分からないんです

死んでから人間でも一週間は水だけで死なない!!
死んだ原因は解剖しないと分からない!!
と院長に言われました。

私みたいに暇そうなバカなお金はいくらでも出しますという人間だから鴨にされてたのか真意は分かりませんが
可愛くてたまらなかったあの子を餓死させてしまった事は悔やんでも悔やみきれません…

私がバカでうさぎに必死でうさぎの為なら開腹手術で20万円近いお金でも出したり、
全て鵜呑みににして騙しやすかったから、こうなったのか、私が嫌われていたのかなんなのか…

 

Re: 病院選びについて

 投稿者:M  投稿日:2014年 5月22日(木)21時12分13秒
返信・引用
  処方された量ですね。
違うことを書いてしまい、すみません。

ステロイド入りの目薬が、朝、昼、夜の三回で、
一滴を白濁した目にさしていました。
飲み薬は先ほど書いたように、少量を朝と夜に一包ずつ与えていました。
 

Re: 病院選びについて

 投稿者:M  投稿日:2014年 5月22日(木)21時09分10秒
返信・引用
  返信が遅くなりすみません。
うさちゃんお元気でしょうか。

ありがとうございます。
旅立ってからそろそろ三ヶ月ですので、落ち着いてきたのかと思いきや
ふとした瞬間に苦しくなります。
RRさんのうさちゃんも似たような状況とのことで、
とても心配です。
薬なのですが、ステロイド投与されていた病院の明細書では、
ざっくり内用薬となっており、量は書いてないのです。
よくある粉薬の袋で、角に少したまるくらい…少量です。
目薬もステロイド入りで、小さな容器でした。
このステロイドを投与した病院はEz症と判断していなかったのですが、
のちの二件は目の白濁だけで判断されていました。
うちの子は、当時体重は2kgでした。

似たような状況ということは、RRさんのうさちゃんも、
Ez症と診断されたのでしょうか。
私はうさぎを飼うのが初めてだったので、詳しいことはわかりませんが、
Ez症の場合、神経症状などがある場合は少量で短期のステロイド投与をするそうです。
もし心配でしたら、セカンドオピニオンの手もあるかと思います。

お役に立てずすみません。
RRさんのうさちゃんが少しでもよくなりますように。
 

Re: 病院選びについて

 投稿者:RR  投稿日:2014年 4月25日(金)13時00分21秒
返信・引用
  > No.58[元記事へ]

心痛お察しします。
私の家のうさちゃんも、とても似たような状況で、大変心が痛いです。

状況をもう少し詳しく知りたいのですが、
以下の事を教えてもらえますか?

うさちゃんの体重:
処方されていたステロイドの量: ※mg/kg
 

病院選びについて2

 投稿者:M  投稿日:2014年 4月19日(土)11時46分0秒
返信・引用
  続きです。

体調がどんどん悪くなっていきました。
うさぎは体調不良を隠すが、隠しきれてないと相当ヤバイ、と聞いていたので、
もう一度病院に行こうとしたところ、
その日は休診日でした。
どうしたらいいかわからなく困っていたところ、
以前、うさぎ用品を取り扱っている店の方に勧められていた店を思い出しました。

県でうさぎと言えばあの先生でしょう、とか、
ペットショップの方からも、あの病院がいいですよ。
と聞いていましたが、
そちらの用品店の方は、人格のことや、通院させたがる、と文句を言っており、
そちらよりも、近くで診療なさっている先生が優しくていいのよ、と聞いたのです。
こちらも、口コミが全くない時点で疑ってかかるべきでした。

診療してもらい、うさぎはステロイドに相当弱いのだからやめなさい、と言われやめたところ、
体調はよくなっていきました。
どうやら、糞に血液反応がてでいたそうで、
胃が荒れているかもしれない、と。
安心した矢先、母から大量の下痢をしたから入院させたと電話があり、
不安で不安で仕方がありませんでした。
もし死んでしまったら?と思うと涙が止まりませんでした。

それから四日ほどで退院し、食欲も戻り、
もうこれで終わったんだとホッとしていたのですが、
くしゃみや鼻水が出るようになりました。
サラサラの透明の鼻水が、溢れてくるんです。
これはスナッフル?パスツレラ?
慌てて病院に連れて行ったのですが、そこの先生には
これくらい普通。もしかしたら部屋に刺激物があるのかも。
気になるなら抗生剤を出します。
と言われただけで取り合ってもらえませんでした。
鼻水やくしゃみが増え、食欲も減っていき(この時点で牧草は完全に食べなくなりました)、
ついには白くてネバネバした鼻水を出しました。
これは完全によくないだろう、と思いまた病院に連れて行ったら、
今病院ではくしゃみも鼻水もない、そういうこともある。
これでいいですか?
それだけ。
白い鼻水なんて相当なのでは?
そして、この子は病院や車をとても怖がるので、
くしゃみどころではないようでした。

それから日が経ち、ペレットの食べこぼし、
鼻水、くしゃみ、口をクチャクチャするようになりました。
母と私で何度も見てもらうよう頼みましたが、
そんなこともある。病院では何もなっていないので大丈夫。
それだけでした。
あまりに私たちがいうので、それなら歯を見て見ましょう…となりました。
食欲がないのに、点滴も、レントゲンもありませんでした。

予約がいっぱいなので、その日から約一ヶ月後に治療しましょう。
と言われ、それまで食欲がないのなら、欲しがるものをあげてください。
と言われたので、ドライりんごやりんごジュースもあげました。
本当にこれでいいのだろうか?と不安でした。
容体はどんどん悪くなっていき、ただごとではないということで、
母が私の仕事中に先生に頼み込んでレントゲンをとってもらったところ、
三本ほど歯根膿瘍になっていました。
これは全部抜歯だね。と。

ここで異常があり、もう弱り果てているのに、全く処置してくれない先生に不信感が募り、
遂に県でもうさぎが見れる先生と評判のところに行ったのです。
用品店の方は先生の人格について言っていましたが、
もう夜なのに、優しく話を聞いてくれ、すぐにでも連れてきて、と言ってくださいました。

先生にはもう手遅れだと言われました。
片方の奥歯の歯根が伸び、鼻涙管を圧迫して鼻水(膿)とくしゃみが出ること、その周りの頭蓋骨は既に溶けていること、
もう片方の奥歯が伸び、口の粘膜がえぐれていること。
聞いてショックでした。
こちらの先生も、聞いてくれなかった先生も、
目を見た瞬間、Ez症ですねと診断されました。

最初の先生は見た手違いだし、何度も何度も頼んだのに、二番目の先生は全く耳を貸してくれず、
その間この子は相当苦しんでいたのだと知りました。
なんてことをしたのだと…。

そちらの先生はやれるだけやりましょう、と言ってくださり、
点滴や、麻酔をかけての臼歯研磨などしてくださいました。
けれど打つ手なしだそうで、体調を崩したり持ち直したり、としていましたが
まただんだんと体調が下向きになっていきました。

鼻水を取るのも嫌がっていたし、鼻涙管が膿でパンパンでとても辛かったと思います。
寝ようにも息がしづらいので、呼吸困難にもなっていました。
最期まで牧草を食べてくれませんでしたが、
改めて触っていると、膿が溜まっているのか、また歯根過長なのか…顎に違和感がありました。

最期は体も2キロが適性体重でしたが、
1.34キロまでやせ細ってしまいました。
トイレすらできなくなっていました。
元はと言えば、私がちゃんとした病院を知っていたにもかかわらず、
近くに見られる病院があるから、いざという時のためや、
この子にも負担が少ないだろう、と思って
ほんとはどこの病院がよかったのか調べなかった私が悪いです。

長くなってしまいましたが、結局何が言いたいかというと、
地方は難しい問題ですが、病院選びは気をつけてください。
たった一人が良いと勧めてくる病院でも、ネットに口コミが一切ない場合、
よくよく考えて調べた方がいいです。
ステロイドも、うさぎでどうしてもの場合があるのかもしれませんが、
処方される場合はよくよくなんのためか、聞いた方が良いです。
その場合、セカンドオピニオン、サードオピニオンも重要です。

後悔してもしきれません。
みなさんも、大事なうちの子がこんな目に遭わないでいいように、
気をつけてください。
長々と失礼しました。
 

レンタル掲示板
/6