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ゴールドマン・サックス投資銀行が郵政資金収奪プロジェクトの日本中心人物竹中と小泉及び西川に5000億円投資(増資)して見返りに日本の郵政民営化を促した。340兆円を狙うをゴールドマン・サックスは「ゆうちょ銀行」と「かんぽ生命」の経営支配権を手に入れるまで株式を買うと言われている。米国高官からの情報によると竹中と小泉にはそれぞれ2200億円を差し上げたと暴露している。成功ご祝儀には竹中2兆円、小泉1兆円がゴールドマン・サックスから手に入ると噂されている。昨年ゴールドマン・サックス投資銀行の幹部数人が来訪して竹中は役に立たないと暴言を吐いた報道があり、竹中は焦っていた節がある。田原氏は株価で莫大な損失をしたが竹中に助けてもらった話は有名である。、そんな中「かんぽの宿」を調べていた鳩山元総務大臣は日本を外資に売り渡す行為に正義感を感じてパンドラの箱の蓋を開けて郵政民営化問題を国民に暴露しようとしたが逆に信頼される総理から更迭されてしまった。このことで総理は闇に葬るつもりであろう、小泉・竹中はにっこり、してやったりと安堵の気持ちであろう、麻生総理は、ものごとの「善悪」すら判断できないほど狂ってしまったとしか言いようがないのである。正体不明の幻声に脅されて国民を馬鹿にして340兆円を売国する罪は重大である。しかし鳩山元総務大臣は「かんぽの宿問題」は一体どこに消えたのか何も報告もしないで大臣のイスと引き換えに闇に葬ろうとしているのかも知れない。社会通念から総務相更迭と社長辞任はけんか両成敗が普通であろうが、西川善文は郵政改革に伴い,巨大な不正問題,背任事件,横領,汚職事件,など闇が深くマスコミや政権政治家により国民は騙されたと云えよう。小泉・竹中はりそなで国民を欺いたがそれ以上の疑獄事件を闇に葬ろうとしている自民党と公明党と大手マスメディアである。
公的資金や年金を株価投資に使い果たし積立金は底をついたと聞いている、米国の国債を買えなくなる事態も起きると云われている。お陰で日経株価も1万円を越えデータでも選挙前の8月まで上昇カーブを描くしかし選挙後に株価の下落は予想される、米軍の裏金での株価操作線によると最底値の6995まで再び下げる、その時が底で、その後株価はひたすら上昇曲線を描き、下降トレンド線までいくとデータは示している、単なるデフレ下の戻りでないよう次期政権に任すしかない。「利食い千人力」「しまったは終(しま)え」の精神が大事であろう。誰がこんな国にしたのだ、政権政党(自民・公明)と霞ヶ関(検察)が天下りと利権の腐敗した国に仕立て上げ、大手マスメディアが時代の流れに逆らい古いよき時代の妄想から脱出できないのである。平等に意見を述べ開発への意欲がまるで消え貧乏人が90%も占める国に創作したのに責任も取らない指導者、政権交代させて未曾有の地獄絵図を避けなくてはならない。
だが再び激しいデフレスパイラルに陥った日本、ガソリン価格の高騰や輸出の急減により企業の低価格競争が本格化する、消費税増税談話により所得線の降下が止まらないだろう、補正予算によって過剰生産量が発生して補助金、公共投資、によってデフレがとまらない、悪循環によって単なるデフレ下の戻り騙し成長時代に再び突入する恐れが出てきた。データから読み取れ底を見えなくして無理矢理逆らうと地獄に落ちるであろう。
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