|
|
【政権交代阻止を続ける日米シンジケート】国策創作の大騒ぎと陰謀
日米CIAプロジェクトチームが政権交代阻止のためにあらゆる組織に潜り込んでいると云われている。「郵政資金三百数十兆円」や年金資金積立金150兆円で米国債の引き受けや農林中金、外為特会などの運用損失をもつぶさに点検し、郵政民営化によりすでに60兆円がアメリカ経由で流れ出しているらしい。スキャンダル探しや植草被告の上告を棄却したり障害者郵便問題や鳩山代表事務所の「故人政治資金問題」単純ミスを自民党とマスコミが国策創作して大騒ぎしているのだ。「北朝鮮予防的先制攻撃論」での撹乱や東国原宮崎県知事や橋下大阪府知事による地方分権騒ぎ、などすべて影のプロジェクトチームが動いているとの情報がある。ある一派が仕組んだものと噂されている。かんぽの宿問題もマスコミは民営化以前の官政癒着を霞ヶ関の責任に転換している。可笑しな話である、政権政党が郵政の莫大な金を使い込んできたのでしょう、霞ヶ関は利用されただけなのに、つまり官政癒着でしょう。民営化後に郵政資金を米国金融資金として操るためにのどが出るほど欲しい資金が政権交代により意のままに動かせないとの危機感から日米CIAプロジェクトチームが形成してスキャンダル探しをマスコミともども奔走している姿は国民から見ると哀れで惨めなはかない抵抗であろう。鋭い指摘をする植草氏は彼らには邪魔で仕方がないのだろう。国家権力を挙げて政権交代を阻止する闇の日米プロジェクトの陰謀は、政権交代により明らかにされるだろうし。郵政資金や年金資金は彼らの思うようにさせてはいけない。
|
|